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時差ボケ?
バリと日本の時差は1時間しか無いのでなんら問題無いはずなのだが。
帰宅後ひとまず荷物を置いてそのままライブを観に深夜の代官山なんぞに出かけてしまったのが運のつき。
完全に体内時計がクシャクシャになってるようです。
でも間に合ってよかったよ"~scape japan tour@代官山unit"
ここ数年来の自分的ツボど真ん中のアーティストが大挙して押し寄せるイベントだったので。

またそのまま夕方までバイトして、なんだかんだでもうこんな時間。
しかも眠気はどこかに吹き飛んでしまっている様子。
床に就いたところで何時に眠れる事やら。。。

明日は写真の整理でもしながら一日のんびり過ごそっと。

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【2006/01/30 01:03】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0)
ただいまー。
とくに大きなトラブル等もなく無事帰宅したところです。
ホントにあっとゆー間だったけど大変堪能致しましたとも。
写真とかもたくさん取ってきたのでちゃんとした旅行記風なものを後日ここに記してみるべし。
そーいえばここのブログって日付遡って書き込みとか出来んのかな?
誰か教えて偉いヒト。

それはさておきひとまず今日の日記とゆう事でサワリだけ。
最後、帰国後の成田空港の税関にて。
案の定呼び止められてスーツケースの中身をぶちまけさせられましたとさ。

「おひとりですか?」
「向こうで現地のご友人か何かと合流されたりとかは?」
「ちょっと中見せて頂いて良いですか?」

まあ仕方ないか。。。
【2006/01/29 01:06】 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(0)
バリ島旅行記(4)
早いものでもうバリ島最終日。
最後だしのんびり過ごそうかな、というのは前夜から思っていたので、
朝も少し遅めに起きて、お昼前ぐらいにようやく宿を出発、
アイスを頬張りながらクタの通りを闊歩。
大通り沿いに雑貨やら布地やらのホールセラー(卸問屋みたいな感じ?)のショップがあったので物色してみる。
既におおかたおみやげもそろってしまっていたのが悔やまれる激安ぶり。がーん。
せっかくだから自分用の小物なんぞをちょこちょこ買い増してみた。
200602031456.jpg

<クッションカバー&ipod入れ>

そうこうしているうちに通りのはずれまで来たので、宿の方面に引き返しつつ、今度はビーチ沿いを歩いてみたり。
バリ島といえば何よりまずビーチ!って人もいるくらい大きな見所のひとつなわけですが、一人旅ってのもあってかどうも縁遠くて、最終日にしてようやく。
クタ・ビーチはむしろサーフィン客がメインな感じで、あんまり綺麗ではないが。
とはいえそろそろ日も傾いて来る頃合いにビール片手に黄昏れてみたりするには悪くねえな、などど思いつつ。
IMGP1244.jpg


するといつのまにやら近づいて来たテキ屋(?)のお兄さんが、
「ヒトリデサミシクナイノ?カワイイ娘イッパイイルヨ、ドウ?」
まだ昼間だってのにまったく大きなお世話だよホントに(笑)
しかし日本人が街中を一人歩きしてると客引きやら物売りやらのお兄さんお姉さんがほとんどひっきりなしに声を掛けて来て若干辟易するわけだが。
時折唐突に「OK牧場!」とか「こんばんみー!」とか言ってくる人もいるのにはびっくり。だいぶ笑えた。

さて、そろそろいい時間になってきたので宿に戻りつつ、少し早めの夕食なのか、遅めの昼食なのか、とにかく最後の食事。
滞在中、ガムラン公演を観に行ってウブドで夕食も済ませて来た三日目以外はずっと通いつめていた「ワルン・ジョグジャ」という店へ。
そこはちょっと海の家風の家族経営の大衆食堂みたいなところで。
中華やイタリアン、はたまた日本食のお店なんぞも近くに色々あったけれど、
せっかくバリ島に来てるんだしインドネシアの郷土料理を堪能したいよなあ。辛いもん好きだし。と思っていたので、
宿から角一つ曲がったすぐそばにあり、ガイドブックでもお薦めされてたこの店に初日から行ったのでした。
ナシゴレンにミーゴレン(焼きビーフン?)、カリ・アヤム(チキンカレー。あんまし激辛では無い)、ナシチャンプル(惣菜4~5品が白米のうえに乗っかった定食みたいなもの)などなどどれもとても美味しく、なおかつ激安。どれも一皿だいたい日本円にして150円くらい。
真夏の暑さの中でのそうした基本的に辛い料理達と、良く冷えたビンタンビアー(現地シェアNo.1銘柄)の組み合わせはなんとも素晴らしいものでしたよ。
しかもウェイトレスの娘さんも料理を作ってる女主人もなんだかとても感じの良い人達で。
クタの街の喧噪の中、ここでは旅先での人情の暖かみみたいなものをすごく感じる事が出来ましたとも。
どうもお世話になりました。ごちそうさまm(_ _)m

そして荷物をまとめてツアーガイドさんの迎えを待って、宿のチェックアウト。
飛行機の搭乗時間まではまだまだ時間があったので、空港近くの大型免税店にて暇つぶし再び。
現地通貨のルピアを使い切るべく、お酒やらお菓子やらの生もの系のお土産をいくつか買って、いざ空港へ。さらばバリ島!

飛行機が出発したのは夜11時過ぎぐらいでいわゆる機内泊というやつを一晩。
翌日午前中にはもう日本へ着くわけで。
そこでこの旅一番のトラブル的なものが待ち受けているとは知る由もなく(笑)、
いつの間にやら眠ってしまいましたとさ。

いやしかしホントに楽しかったですとも。機会があればぜひまた行きたいですな。
ある程度勝手が分かった事だし今度はもっと2週間とか一ヶ月とか長期でのんびり過ごしたいなあ、なんて。
もはやすっかり病み付き?

【2006/01/27 00:00】 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(0)
バリ島旅行記(3)
やってまいりましたガムランレッスン&記念撮影@民族衣装!
そもそもなんで今回行き先にバリ島を選んだかと言えば、
なんと言っても本場のガムランを聴いてみたい、自分でも触ってみたい、ってのが一番大きかった様な。
コロモネでも一時期鍵盤を弾いてた頃はガムランの音色を頻繁に使ったりしてた事だし。
そんなわけで日程も後半に差し掛かったこの日の午前はまさに旅のメインイベント的な感じでしたとも。

まずは現地のカルチャーセンターみたいなところのスタッフが宿まで迎えに来てくれて、車で教室まで移動。
車中、日本語はもちろん英語もろくに通じない事がわかりだいぶ不安になったものの、
いざ教室についてみるとそこには日本人スタッフがいて一安心。
もう10年以上もバリに住み着いてて、ご自分でもガムランやら舞踊やらを習得されてる方で、これはたいそう心強かった。
その日本人スタッフさんを通訳に、現地の芸術大学の学生さんのもとで2時間程レッスンを受ける。
正確にはアンサンブルでの演奏全体を指してガムランと呼ぶのだそうで、習ったのはその中の「ガンサ」というウワモノ担当の鉄琴。
単体の楽器を取って見れば、独特の全音音階のスケールどおりに10枚鍵盤が並んでいるというわりとシンプルな作りなので、適当に叩いてもまあそれらしく聴こえはするのだが。
大事なのはむしろ、鳴らした音をきちんと止める左手の動きだそうで。
プロの奏者の華麗な演奏とかだとホントにあり得ない事になってるらしい。
そんなこんなで初歩的な曲を3曲教わったところであっとゆー間にレッスン終了。
とはいえ曲がりなりにも普段から音楽やってるだけあってそこそこサクサク進めた様で。よかったよかった(?)
それから儀礼用の正装に着替えて、先生や通訳さん、その他スタッフのアンサンブルに交じって教わった曲を演奏。楽しかったー。

IMGP1219.jpg


このガムラン演奏用の正装はフツーに好みだったので、写真もたくさん取ってもらったものの、
民族衣装での記念撮影のほうではまた別の段取りで、衣装も替えられる事になり、
せっかくだから対照的な煌びやかなのにしてみたら?という話になって、伝統舞踊の衣装を着せてもらいまして。メイクまで本格的に施してもらいましたとさ。

IMGP1238.jpg


まああんまし違和感は無いかなと(笑)。なんせ歌舞伎顔なもんで。
だがしかし改めて自分の頭のデカさを痛感致しましたとも。冠がなかなか入んねー。

まさにバリならではの貴重な体験をたっぷり満喫した後、昼過ぎには教室を出発して、現地の乗り合いバスみたいなのを捕まえて再びウブドへ。
今度は自分の足でぶらぶらと、気になったギャラリーを観て回ったり、ショッピングしたり。かなり行き当たりばったりの気ままな感じで。
途中、楽器屋もいくつかあったので立ち寄ってみると、本格的な「ガンサ」もだいたい2万円弱ぐらいで買える感じだったのでどうしようかかなり迷ったものの、
持ち帰ったところであまり持ち運べないし家じゃ音出せないやら置き場所取るやらで困るだろうなあ、などと妙に現実的になり、結局ミニガムランにしては豪華で、飾っておくにも洒落たのがあったのでそちらで我慢しましたよ。

200602020357.jpg


いやしかし、ある程度慣れてくればやはりガイドさんに連れられて回るよりは自分一人で好き勝手に動く方が気兼ねなく楽しめるよなあ、と思うのは内向的な性格ゆえか。
でも、向こうの片言の日本語をだましだまし理解するよりは、お互い不十分な英語でどうにか意思疎通を図るほうがなんか充実感があるというか、よりリアルな気がするというか、とかも思ってみたり。なんとなく。

てなわけでますます一人旅の魅力を堪能しつつ夕暮れ時までウブドを散策して、帰りもまたバスでウブドの発着駅から宿まで。
帰りのバス賃と比べて行きのバス賃はあからさまにボッタクリだった事に今更ながら気付いたものの、言っても糞みたいな額だし、授業料というか一種のお布施みたいなもんだと思えば全然アリかなとか。
なんか上機嫌にまかせてちょっと善い事した様な気分にすらなってる自分のおこがましさ、偽善者ぶりになんとも微妙な感じになって宿に戻り。
夕食後はビールをたくさん飲みましたとさ。

なんかだんだん文体が訳分かんなくなってきた様な。まあいいか。
【2006/01/26 00:00】 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(0)
バリ島旅行記(2)
三日目。
前夜からの断続的な豪雨が午前中もまだあがらずで。
ちょうど午前中は自由行動だったので、ぶらぶら買い物でもしようかなと思っていたのだが。
あてもなくのんびり歩くのは無理があったので、タクシーを拾って大型免税店とやらに行ってみた。
その中のおみやげ用民芸品コーナーを物色するのはヒマつぶしにはもってこいで。
昼時になって宿に戻る頃にはすっかり天気も回復。よかったよかった!

そして午後からはガイドさんに連れられて車で一時間程のウブドの村へ。
そこは美術館やらギャラリーやらがあちこちに点在して、ガムランやら伝統舞踊やらの公演も毎晩至る所で行なわれる「芸術の村」だそうで。
宿のあるクタの町はビーチに激近でリゾート気分かつ繁華街な感じの町なので、
今にして思えばもうちょっと頑張ってウブドで宿を取った方がもっともっと満喫出来たのだろうけど。
ああ無念、格安ツアーの哀しさよ。。。

それにしても、ひとくちにバリ島旅行と言っても俺みたく伝統芸能・工芸やら遺跡やらにどっぷりな人もいれば、マリンスポーツ三昧の人、高級リゾート&エステで癒しの旅な人などなど、本当に色んな目的で来てる人がいるわけで。
行き帰りの飛行機でも、同じ日本人でもなんかあからさまに別の系統みたいのが数種類入り交じってるのが見て取れる感じで、価値観の違いというのは面白いですなあ。
そういう多面的な懐の深さも含めてバリ島の魅力なのかも知れませんな。

なんだか話が脱線したけれど、ウブドに入ってまずは村の小さなヒンズー寺院を参拝した後、美術館へ。
バリ美術の最もメジャーな様式である、村の宗教儀礼などの情景を参加者ひとりひとりの様子までこまごまと描写して画面を埋め尽くすバトゥアンスタイルと呼ばれる細密画を中心に、近現代の絵画や、バティック染めやらイカット織りやらのテキスタイルの展示もあって、たっぷり堪能致しましたとも。
バトゥアンスタイルの絵画はどことなくキュビズムを彷彿とさせる感じで、きっとどこかで影響関係があるんだろうな、と思ってみたり。
とはいえ一番惹き付けられたのはアンティークのイカット織りですかね。素朴な機織りであんなんがよくもまあ織れるもんだ。
とか言って写真が無いのでなんのことやらさっぱりですね。失礼しましたm(_ _)m
美術館でバイトとかしてる癖(?)で、”No Photograh"とか張り紙してある中で堂々と写真取る度胸はございませんでしたとも。

さて美術館を見終えて、小洒落たレストランでテラスを眺めつつ少し早めの夕食(笑)の頃には日も暮れてきて、いよいよガムラン公演を観にまた別の寺院へ。
普通ガムランと言えば青銅の鉄琴を中心としたアンサンブルでの演奏なわけですが、ここで観たのは竹で作られた木琴を代用したジェゴグと言うちょっと特殊なスタイルの編成のやつでした。

IMGP1209.jpg


いやーもうただただ圧巻でしたよ。基本的に単純なループの組み合わせなんだろうけどまったく飽きない。うねりに引き込まれる感じ?
しかも演奏してる人々の楽しそうな様子といったら。
演奏に合わせて煌びやかな衣裳を着た踊り子が舞を舞っていて、それはそれでもちろん見惚れるわけですが。
それに負けず劣らず、演奏する身振り自体も素晴らしく舞踊的で。
まさにリズムの総合芸術といった感じ。

翌日のガムランレッスンにますます期待を膨らませつつ、とても上機嫌で宿まで戻ってこの日は終了。


【2006/01/25 00:00】 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(0)
バリ島旅行記(1)
前日夕方にはバリ島に到着して宿にチェックインを済ませ、
夕食がてら軽く近辺を散策しただけで早めに就寝。
というのも明けて二日目のこの日はなんと4時起きをせねばならなかったので。
今回の旅はバリ島旅行と言いつつ、
実は日帰りでお隣のジャワ島へ足を伸ばすオプションを付けてまして。
それをまだバリをろくに観光してない二日目に持ってくるのもどうかと思うが。
結果的にこの日は非常に天気が良く、ほとんど雨にも降られなかったので大正解。
なんせ今インドネシアは雨期真っ盛りで、真夏のカンカン照りの中時折もの凄い時雨がやって来る毎日でしたよ。

そんなわけで早起きして国内線でジャワ島の古都ジョグジャカルタへとひとっ飛び、
ガイドさんに出迎えられてまず最初に訪れたのが世界遺産の仏教遺跡、ボロブドゥール。

IMGP1155.jpg


今回いろいろとお寺やら石像やら見て回ったけれど、
唯一ここだけが仏教で、あとは全部ヒンズー教だったもので。
初めてじかに接するヒンズー教のシヴァやらガネーシャやらはそりゃもちろん新鮮ではあり、舞い上がりもしたけれど。
やはり仏教好きとしてはここの観光はこの日の、ひいてはこの旅全体のひとつのヤマ場、
ぐらいの位置づけで。
とりわけ壁一面に彫られた釈迦の生涯を綴った絵巻物風(?)のレリーフは圧巻でしたとも。

IMGP1162.jpg


これぞ早起きは三文の得と言わんばかりに午前中にはボロブドゥールを見終え、
食事をしたり、バティック染めやら銀細工やらの伝統工芸の工房を見学したりしながらこまごまと移動して、昼下がりにはジャワ島もう一つの世界遺産、ブランバナン寺院群へ。
寺院「群」というだけあってもともとは百個もの建造物が立ち並んでいたものらしく、
現時点では主だったいくつかの建物だけが修復された状態で、まだまだ修復が続くそうな。
ブランバナンにしろボロブドゥールにしろ、建立後数百年もジャングルの中に埋もれて忘れ去られていたのが、近代になって廃墟となった状態で発見され、急速に修復されて今に至っているというのは素晴らしく神秘的であり、また空恐ろしくもあるような。
まさしく諸行無常。

そんなこんなでジョグジャカルタ観光を終え、空港でバリへの飛行機を待つ頃になると徐々に雨足が。
後で聞いたところでは、もう少し帰りが遅かったら豪雨で飛行機が欠航になってジョグジャカルタに一泊する羽目になってたらしい。危なかったー。

【2006/01/24 00:00】 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(0)
出発
20060123105705
えーと、唐突ではありますが(?)
わたくしこれから一週間あまりバリ島へ現実逃避の旅に出て参ります。
ガムランの音に聴き入ったり、いろんな仏像やら色とりどりの布やら見て回る予定なり。
実は何を隠そう初海外・初飛行機なものでもうドキドキですよ。
きっとますます浮き世離れして帰ってくる感は否めないが。。。
日常的に巻きスカートとか履く様になってたらごめんて。
でも失踪だけはしないでちゃんと帰ってくるように気を付けよっと。

そんなわけで始まったばかりのこのブログですが小休止の後めっきり旅行記と化して充実を見せるはず!?
まあ向こうでネットカフェとか寄る機会があれば直接書き込むのもアリかな?

なにはともあれ、でわ行って参りますー。サヨナラ日本!
【2006/01/23 10:57】 | 旅行 | トラックバック(0) | コメント(1)
1月21日
いやしかしすごい雪でしたねえ。
首都圏じゃ5年ぶりぐらいの豪雪っぷりだったとか。。。
朝起きて外見た時はどーなる事かと思ったけど、おかげさまで素敵な一夜になったような。
対バンのみなさん、シブヤネスタッフの方々、そして雪の中わざわざ足を運んでくれた皆様がたに心から感謝ですね、ホントにもうm(_ _)m

その後、例によって打ち上げ帰りの早朝電車で何往復したのかわからず。
結局帰宅してからは寝る時間もなくそのままバイトに向かうという訳の分からないハードスケジュールが捏造されました。。。
【2006/01/22 00:00】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0)
さてと。
明日はいよいよ企画ライブで。
大雪にならない事を願いつつ。
素晴らしい一夜になりますように!

いやしかし今年の寒さは異常ですって。
寒さにはちょっとやそっとじゃ動じないはずなのだが、
さすがにしんどい今日この頃。
なんだかちょっと風邪気味っぽいので明日に備えて早寝しとこっと。
それでわよろしくso new!?

【2006/01/20 23:27】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
鏡餅
今日は携帯から書いてみた。
別にもう帰宅済なのですが、ものは試しって事で。なんせブログ初心者なんで。
いやしかしシーズンものってのはほんのちょっと時期過ぎると忽然と姿を消してしまうもので。
このままでは企画が名前負けに終わってしまうよ。困った困った。。。
話のついでなので(?)一応ここでもライブ告知しといてみましょかね。

えーと、あさって1/21(土)@渋谷屋根裏
コロモネ&Artificial Lover共同企画やります!

『モチクッテSo New!!』 open 18:00/start 18:30 \2000
w/Artificial Lover、ザジ、マミミフォークソング、muffin、おじょう

新年一月ももう下旬ではありますが、まだまだ正月気分満載な感じで(笑)
お屠蘇をふるまったり、書き初めコーナーとか、未来年賀状とか、 いろいろと催し物もありますよー。

てなわけで偶然これを見かけたそこのあなた!
おヒマでしたら是非是非!

さて、肝心の餅をどーしたものか?
【2006/01/19 23:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
今日から。
ブログ始めてみました。
この胡散臭いタイトルは銀河ハイツってゆうアパートの角部屋に住んでるのにちなみました。
今度こそ三日坊主にならない様に気を付けよっと。
でわまた。
【2006/01/18 14:55】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
銀河のはてから


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ベース@コロモネ&nam
昼間の顔は弁理士。ようやく。
もはやタイトルは何の脈絡も無い今日この頃。

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